池袋のセクキャバでサービスタイム初経験のぽちゃこ、の巻

ハート型の飴セクキャバのバイトを考えている女の子たち。
サービスタイムって知っていますか?

サービスタイムは、別名ハッスルタイムともいって、お客さんに「これでもか」ってほどの積極サービスを行なうことです。

お店によっても、セクキャバ嬢によっても、サービスの内容は違ってくると思うのですが、私が池袋のセクキャバで初めて行なったサービスタイムでの神対応(自分で言ってみる)をご紹介します。

池袋のセクキャバ嬢のサービスタイムがすごいってことを見せつけた

「サービスタイムは、ぽちゃ子さん最大のセクシーさを見せつけてね! 女豹のように」と話していたマネージャーの守さん。

その説明じゃちょっとよくわからない……と思って、体験入店前に控室でスマホ検索。
サービスタイムには「お客さんの膝に乗っかって、ディープキスを仕掛けましょう」と書いてある現役セクキャバ嬢のブログを読んだ。

うん、これだ。

そして来たるサービスタイム。
私のおっぱいを堪能していたお兄さんのテンションが最大マックスになった。

「ぽちゃ子ちゃん、カモ~ン」

よし、あのブログネタを実行しよう。
私は、お兄さんの膝に乗っかり、耳に息をふっと吹きかけてみた。これはブログネタではなく、私自身が考えた色仕掛けである。

「ぽちゃ子ちゃん、意外と大胆なんだね」
お兄さんは満更でもない。
そのままディープキスに持っていき、お兄さんが大好きな私の胸を押し付けておいた。

そんなこんなでサービスタイムが終わり
「ぽちゃ子ちゃんのこと気に入ったよ! また遊びに来るから~」と、お兄さんがさよならしてくれた。

意外とセクキャバのバイトって楽しいかも。
俄然やる気が出てきた私は「この仕事、続けたいです」と守さんに言いに行った。